更新履歴¶
現行マイルストーンでの更新:
v0.1.1¶
2026-09-21 (Asia/Tokyo)
不具合等の修正¶
serveコマンドREQUESTメッセージに対する「変換候補なし」のケースにおいて、終端文字を含めるようにする。 (GitHub#5)
その他¶
serveコマンドREQUESTメッセージの受信中のデバッグ用ログをint表現にする。
ドキュメント
https://atskkserv.attakei.dev をデプロイ先とする。
v0.1.0¶
2026-09-16 (Asia/Tokyo)
初回リリース
機能の追加、更新¶
serveコマンド (新規)辞書サーバーとして通常の待ち受け機能を持つ。待ち受け時のアドレスとポートはオプションで指定可能。
SKK辞書としては「UTF-8エンコードのソート済みのもの」のみをサポートする。
buildcommand (new)serveコマンドで使用する「UTF-8エンコードのソート済みのもの」に統合変換する。統合対象のソースは「標準な辞書ファイル形式」で「EUC-JPエンコードであるもの」に限定されている。